こちらの記事は、僕がパーソナルトレーナーをしていた頃に書いたものです。

メンタルコーチ/マーケターをしている今でも、
僕があなたにお伝えする情報として
微力ながらお役に立てる可能性があるものだけを選んで残しました。

稚拙な文章が散見されますこと、ご容赦ください。


From 延べ8000人の後姿美人をアレンジした美ボディメイクマエストロ 坪田知也

千葉県のとある場所より

こんにちは!

いつもお読み頂きありがとうございます!

東京 池袋・目白エリア唯一の美脚・美尻創り専門
女性専用ボディメイクスタジオXEFY(ゼフィー)代表の坪田です。

今日は私ツボタにとって1年で一番大切な日。

父親の命日です。

亡くなってから、もう15年。

月日が経つのは、本当に早いですね。

今でも父親のことを思い出すと、
悔しくて悔しくて涙がとまりません。

自分は
「父親は日本の医療に殺された」
とずっと思っています。

カラダも強くて豪快だった父親が、
必要のない薬を飲まされて、投与されて
必要のない手術を何回も受けて、
切り刻まれるたびにカラダがボロボロになって、
衰弱して亡くなりました。

そういう経験があって
医療(病院や薬など)にだけ頼ってはいけないという想いがあるからこそ
今の仕事を選び、ご指導させて頂いているのだと思います。

たとえ、休みがなくて
プライベートを完全に捨ててまで仕事ができるのも
過去にこういう悔しい思いをしているからです。

悔しい思いがあるからこそ頑張れるんです。

これってボディメイクも同じだと思います。

先日開催された
ベストボディ・ジャパン東京大会レディースクラスに出場されたうちのお客様も
すでに来年の大会でリベンジすべく、トレーニングを再開されております。

大会で結果を残すことができなかったという悔しさがあるからこそ、
頑張れるんだと思います。

悔しさといっても
後ろ向きなネガティブな感情では決してなく、
前向きなポジティブな感情です。

後ろ向きでは、頑張れませんからね。

頑張るあなたを応援しています!

セッションにご興味持たれましたら、ぜひお問い合わせくださいませ!

読んで頂き感謝致します!